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パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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フランスにおける文化をいかしたまちづくり

フランスの地方都市に、世界的にも非常に有名な美術館の名前を冠した文化施設ができることとなりました。2010年5月にフランス東部のメッスという都市に「ポンピドゥー・センター=メッス」が開館し、2012年の12月にはフランス北部のランスという都市に「ルーヴル=ランス」が開館する予定です。
これらの美術館の誘致に成功した都市及びその地域において、どのようにまちづくりを進めているか、それぞれ訪問調査を行いましたので、その内容を報告いたします。

PDFを開きます。詳しくはこちらをご覧ください。

岐阜県国際交流員 ゴビ・マイコさんのブログの紹介

フランス領ニューカレドニア出身のゴビ・マイコさんは、日本の各地域の国際化を目的とする「JETプログラム」に参加しており、現在、岐阜県庁国際課の「国際交流員」として活動しています。

ゴビさんが開設しているブログでは、日本語とフランス語の双方で、国際交流活動や岐阜県の魅力について興味深い記事が多数掲載されています。

日仏の「架け橋」としてご活躍されているゴビさんのブログを是非ご覧ください。

 ■ ゴビ・マイコさんが開設しているブログ:
  http://maicocogifu.cocolog-nifty.com/blog/echange_francojaponais/index.html

 ■ 「JETプログラム」、「国際交流員」とは(当協会東京本部ホームページ):
  http://www.jetprogramme.org/j/index.html

【東日本大震災関係】クレア理事長メッセージ、フランス地方自治体の支援の動き

今般の東日本大震災に関して、当協会の理事長が発信したメッセージをご紹介します。

http://www.clair.or.jp/j/general/eq_info_08.html

 また、東日本大震災に対して、フランス地方自治体では「フランス都市連合」を中心に、被災地への支援金送付等の支援の動きが広がっています。

http://www.clair.or.jp/j/general/eq_info_02.html