パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。最新号、バックナンバーをご紹介します。

 

最新号

 

114号

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 114号」概要

  • クレアパリ事務所長着任のご挨拶

Actualités(トピックス)

  • 奄美・沖縄世界自然遺産登録に係る自治体の保全管理について(鹿児島県奄美市)
  • 北海道・北東北の縄文遺跡群の世界文化遺産登録に係る自治体の取組みについて(青森県)
  • エクサンプロヴァンス市に熊本市協力の日本庭園がオープン(翻訳不要) (エクサンプロヴァンス市)
  • 食を通じて東北の復興を世界に伝える:Human Legacy Dining ~Terroage Tohoku~の開催

ctivités(クレア事業紹介)  

  • 静岡市がフランスのホストタウンに!みんなの夢を叶えるプロジェクトの実施
  • JETプログラムオリエンテーションと在仏日本大使公邸レセプションの開催

Bonnes pratiques(ベストプラクティス)

  • ICTで病気療養児の学習と人間関係を同時に支援分身ロボットを使った病気療養児の遠隔教育支援
  • 製造・流通・消費者が一丸となって食品ロス削減に取り組む画期的な取組「とやま食ロスゼロ作戦」~商慣習の見直しから食品ロスの削減を~

Information(お知らせ)

  • ヴィラージュ・ヌフの「Terre de Jeux」の取組みについて
  • サロン・デ・メールのクレアパリブース出展について
  • 『「伝統と先端と」~日本の地方の底力~』WEB展のご案内
  • 研究論文「日仏の姉妹都市提携の現状と課題―持続可能な姉妹都市交流に向けて ―」のご紹介 
  • 第19回FINA世界水泳選手権2022福岡大会のお知らせ
  • 東京UPDATESのお知らせ