パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。最新号、バックナンバーをご紹介します。

 

最新号 

117号

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 117号」概要

Actualités(トピックス) 

  • 愛知県知事が来仏!〜対面での地域間交流再開の動き〜
  • プロリュディック社が設計した大型遊具「シャトー・ドゥ・トゥール」が、トゥール市の姉妹都市の高松市に設置されました(トゥール市)

  • くまもと花博海外Weekについて(熊本市)

Activités(クレア事業紹介)  

  • パリの観光見本市「Salon Mondial du Tourisme Paris 2022」で西日本の観光PR

  • ブリュッセル首都圏事務総長組合のセミナーに参加

  • 名古屋市・ランス市の姉妹都市提携5周年記念のイベントで香道体験

Bonnes pratiques(ベストプラクティス)

  • 地酒と地域文化の同時発信による地域活性化!日本の酒蔵ツーリズムの仕掛け人「鹿島(かしま)酒蔵ツーリズム」