パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。最新号、バックナンバーをご紹介します。

 

最新号

 

107号

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 107号」概要

  Actualités(トピックス)

• 熊本市長が震災の経験からNGOとの協働の意義を発信=10年ぶり欧州評議会(熊本市)
• 関西広域連合とイル・ド・フランス州 観光分野での覚書締結(関西広域連合)
• ストラスブール市と鹿児島市 「パートナーシップ協定」締結(ストラスブール市)
• 仏文化省公認壁画修復家・髙橋久雄画伯のフレスコ壁画新作が完成(川越市)
• トゥール植物園で日本文化イベント開催(トゥール市)
• 姉妹都市・仙台市でアーティスト・イン・レジデンスを実施(レンヌ市)

Activités(クレア事業紹介)

• 南仏エクス市にて日仏合同推進委員会開催~第7回日仏自治体交流会議のテーマ等決定
• SNDGCT主催の自治体幹部交流セミナーに日本の香川県が参加
• サロン・デ・メール2019に出展!

Bonnes pratiques(ベストプラクティス)

• 循環のまちづくり(福岡県大木町)

Informations(お知らせ)

• 「第7回『「伝統と先端と」~日本の地方の底力~』展の開催について
• 2020年JETプログラム募集のお知らせ