パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

A+ A A-

所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。最新号、バックナンバーをご紹介します。

 

最新号 

116号

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 116号」概要

Actualités(トピックス) 

  • リヨン駅で発売の「駅弁」を通じた事業者・学生との連携及びふるさと教育について  (秋田県大館市)

  • 日本遺産『日本初「旅ブーム」を起こした弥次さん喜多さん、駿州の旅~滑稽本と浮世絵が描く東海道旅のガイドブック(道中記)~』のご紹介

  • 海がインスピレーションの源になるとき

Activités(クレア事業紹介)  

  • JETAA落語イベント「Rakugo, kézako ?」を開催しました!(仏文)

  • コンピエーニュ市・白河市で写真展同時開催:写真を通じた日仏交流

  • MADE IN JAPAN IN MONACO に出展しました

  • リヨン市アンペール高校と岡山県高梁市との交流について(岡山県高梁市) 

  • 山梨県オンラインツアーの実施

Bonnes pratiques(ベストプラクティス)

  • 社会資本のあるべき姿を行政と住民が徹底的に議論する地域ニーズを反映した社会資本整備プロセスの抜本的見直し

リヨン市アンペール高校と岡山県高梁市との交流について(岡山県高梁市)