パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

A+ A A-

当事務所広報誌「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 108号」を発行

所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。

 

最新号

 

108号

 

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 108号」概要

 

  Bonnes pratiques(ベストプラクティス)

   • 2つの国際スポーツ大会-RWC・WWHCh-を契機とした交流の取組みについて(熊本国際スポーツ大会推進事務局)
   • 夜間景観を生かした観光地域づくり(長崎市)

 

  Actualités(トピックス)

   • パリで世界遺産・長崎の潜伏キリシタン関連遺産をPR!
   • 墨田区による、江戸の雰囲気を色濃く伝える文化・伝統工芸の紹介
   • パリで輝く金沢箔の魅力!=仏パリ「伝統と先端と」展に初出展

 

  Activités(クレア事業紹介)

   • 日本の地方の工芸品がフランス人を魅了! 第7回「伝統と先端と~日本の地方の底力~」展を開催