パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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当事務所広報誌「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 100号」を発行

所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。最新号、バックナンバーをご紹介します。

 

最新号

icon pdf100号

é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 100号」概要

 Spécial Centième(100号発刊にあたって)

  ・パリ事務所長挨拶

  ・é-CLAIR 100号に寄せて (木寺昌人駐フランス日本国特命全権大使より)

  ・é-CLAIR 100号に寄せて (クリスティーヌ・モロ 大使、外務省地方自治体対外事業局局長より)

 Actualités(トピックス)
   
・学生に選ばれるまち岡山を目指して-ストラスブール市視察を経て-(岡山市)
   
・岡山大学と岡山市との連携の推進について(岡山大学)
   
・ストラスブールは学生が好きだ(ストラスブール市)
  ・ストラスブール大学-自治体にとっての主要機関
(ストラスブール大学)

 Activités(クレア事業紹介)
   
・クレアパリ職員がフランス自治体の現地調査を実施
   
・サロン・デ・メールに出展しました!

  Informations(お知らせ)
  ・ジャポニスム2018-日本文化・芸術の祭典:日仏友好160周年にあたる2018年、フランスで日本文化の魅力堪能!-