パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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当事務所広報誌「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 97号」を発行

所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。最新号、バックナンバーをご紹介します。

 

最新号

icon pdf97号

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 97号」概要

 Actualités(トピックス)
  ・岐阜県が誇る伝統産業の海外展開支援と岐阜ブランドの発信(岐阜県)
  ・「伝統工芸品」のブランド力向上と欧州販路開拓に向けて(青森県弘前市)
  ・「黄金の國いわて」フェアを実施(岩手県)
  ・ボルドー市とのスタートアップに関するMOU締結(福岡県福岡市)
  ・オルレアン市植物園に松江の牡丹を植樹 (島根県松江市)


 Activités
  ・ベルギーの姉妹都市との関係を強化
  ・フランス人JETたちの素晴らしい人生

  ※JETAAフランス オレリー・ノエル会長のインタビュー記事はこちら icon pdf自治体国際化フォーラム「JETからの手紙」4月号、7月号掲載記事

  Bonnes pratiques(日本の自治体のベストプラクティス)
  ・小規模多機能自治による住民主体のまちづくり(島根県雲南市)